YouTube BGM:収益化できるロイヤリティフリー音楽
YouTube BGMとして収益化した動画に使える、著作権フリーの音楽です。Vlogや解説動画にはチル系やLo-Fi、オープニングや企画動画にはアップテンポな曲、ゲーム編集にはエレクトロ系がよく合います。どの曲も1つのチャンネルにしか販売しません。
このページの曲数:58曲
キャンペーン中:3曲で2曲分の価格。カートに3曲入れると、いちばん安い1曲が無料になります。
販売中の曲
- Feel It
- If You Love It
- Last Time
- Lost Space
- A Free Spirit
- Bad Man
- Back To Friends
- Another Hope
- Body Moving
- Beginning Of Growth
- Broken Guitars
- Brain Stew
- Cyberpunk Gang
- Close To The Stars
- Deep Ocean
- Dark Cave
- Dancing In The Flames
- Elegant Silouhette
- Dim Lights
- Empty Space
- Here With Me
- Groundhog Day
- Just For Us
- Just A Pure Rockstar
- Lifting Heavy
- Lose Control
- Long Hopes
- Little Serenade
- Lucid Dreams
- Lost On Mars
- Melancholic Ideas
- Luminous Feather
- New Horizon
- Morning Walk
- Mixed Hands
- On A Mission
- Night Interlude
- Rasta Forever
- Pixel Of Lights
- Piano Dream
- Sky Full Of Stars
- Rising Power
- Retro Colors
- Start Of The Journey
- Snowfall Serenade
- Sunday Mood
- Sun On The Beach
- Street Colder
- Those Eyes
- Sunset Breeze
- Time For The Battle
- Thunder Vibrations
- Through Reflections
- We Should
- Tunnel Vision
- Too Sweet
- Whispers In The Rain
- Well Accompanied
「Purchase your track today」のタグは、プレビューを盗用から守るためのものです。ご購入後にお届けするファイルからは削除されています。
当店のインストゥルメンタルは保護されており、オンラインでの使用を検出しています。ライセンスを購入せずに使用した場合は、法的措置を取ります。
無料のフリーBGMから始めたクリエイターがよくぶつかるのが、収益化した動画に突然入る著作権の申し立てです。何千ものチャンネルで共有されている曲を、第三者がContent IDに登録してしまうことが原因になる場合があります。独占ライセンスの曲はほかの人の動画で使われていないため、こうした状況を避けやすくなります。異議申し立てが必要になったときは、届いたライセンス契約書が証明になります。
冒頭の数小節をチャンネルのジングルにして、残りを本編のBGMに使う方法もあります。短いジングルの作り方はオープニングBGMのページで紹介しています。下の58曲を試聴するか、著作権フリー音楽の全カタログをご覧ください。
ライセンス
独占ライセンス、1曲99 €。販売は1回のみで、購入後はカタログから削除されます。YouTube、TikTok、Instagram、ポッドキャスト、広告、テレビで使用・収益化でき、ライセンス契約書はファイルと一緒にメールで送られます。
よくある質問
この曲を使うと、動画に著作権の申し立てが入りますか?
曲はあなただけに販売され、カタログから削除されるので、ほかのチャンネルと共有されません。そのため第三者によるContent IDの申し立てのリスクを大きく下げられます。プラットフォームから確認を求められた場合は、ライセンス契約書が使用権の証明になります。
同じ曲を複数の動画に使えますか?
はい。ライセンスを取得したあとは、契約書に定められた範囲で、チャンネル内の複数の動画に使えます。1曲をテーマ曲のように繰り返し使えば、視聴者に「このチャンネルの音」として覚えてもらいやすくなります。
YouTubeショートやTikTokにも使えますか?
はい。ライセンスはYouTube、TikTok、Instagramでの利用と収益化をカバーしています。ショート動画では、曲のいちばん盛り上がる部分から始めると、最初の数秒で視聴者を引き込みやすくなります。
ライセンスなしで曲を使用、共有、転売することは著作権侵害にあたります。
